2008年11月13日木曜日

Hot Ruben Sandwiches


Ruben sandwiches 004

最近、特に気に入っているのがこの”Hot Ruben Sandwiches”。コンビーフとサワークラウトをたっぷり挟んで、両面をこんがり焼いたホットサンドです。

なんと、今回はコンビーフも手作りしてみました~♪(って言っても、鍋に入れて調理しただけだけど、、、笑)。少しだけ愛情と時間をかけています。本来のRuben(ルーベンと読みま~す)、パンはRye Breadを使っているのですが、私はWhole Wheatで。それでもなかなか美味しいです♪

パンにはRussian DressingまたはThousand Island Dressingを塗るとのこと。今日は、お手軽なThousand Islandで。実は、私はThousand Islandって普段は好きではないドレッシングなのですが、このRubenに関しては別!無くちゃ困ります。(笑)

スイスチーズを挟んで、両面をこんがりと焼いたら出来上がり。

Ruben sandwiches 005

何とも簡単なサンドウィッチだけど、一度に色んな味を楽しめて、そして美味しい。特にサワークラウトの酸味がお気に入り♪

食欲の秋、ますます食べ物が美味しく感じて、少々困り気味の私です。(苦笑)

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6 件のコメント:

wakokoro さんのコメント...

Chicoさん、おはようございます。


ぷ〜んと、こんがりトーストの良い香りが
漂ってきそうです♪
コンビーフって、自分でつくれるのですね。
驚きました。
“少しだけ愛情と時間をかけています。”
これには、激しく同感!
とても大切な気持ちだと思います。

ayumin さんのコメント...

あ、この間マークさんが美味しそうに頬張っていたサンドイッチだ!(笑)
コンビーフ、こうして食べる方法もあるのですね。我が家もたまぁにコンビーフを煮込みますが、ポトフのように食べるだけです。今度試してみたいと思います。でも、私にはこんなに薄くスライスできないだろうなぁ。さすがです!
実は、私もサウザンアイランドは苦手。でも、たしかに食べ方によっては大丈夫なんですよ~。このサンドイッチにはよく合いそうですね。サワークラウトの酸味で意外とさっぱりといただけそうな気がします。
「少しだけ愛情と時間をかけています」に私も同感です。とっても大切ですよね。

ぽんごめりぃ さんのコメント...

うきゃ~、一気にオナカすいてきましたデス~(>_<)
どことなくドイツあたりのヨーロッパの雰囲気のするサンドですねっ(ザウアークラウトだから?)チーズがとろ~りオイシソー★

Chico さんのコメント...

wakokoroさん、

おはようございます♪
コンビーフってね、塩漬けしたブリスケット(お肉の種類)をお湯にスパイスを入れて調理するだけなんですよ。
食べ物の美味しさって、ちょっとした手間と愛情だと思うのですよねぇ。それをありがたく頂くというのも、また美味しさの秘訣なのではないでしょうか~?

Chico さんのコメント...

ayuminさん、

あっ、そうですよ~♪マークさんもお気に入りです!
コンビーフ、余ってしまったらこんな風に食べるのもまた美味しいです。
スライス、パン切りナイフを使うと良いですね。
さすがだなんて、、、、いや、経験つんでますからっ!(笑)
サウザンアイランド、サラダじゃ絶対食べません。(断言。笑)しかしこのサンドウィッチには無いと困るんですよ~。是非、このサンドウィッチを作ってみてくださいね。
少しの愛情と手間、、、料理には必要なことですよね。

Chico さんのコメント...

ぼんごめりぃさん、

かなりアメリカンでしょ~♪
アメリカは、色んな文化が混じっている国ですからねぇ。アイリッシュのコーンビーフとドイツのサワークラウトを混ぜて、アメリカンなサウザンアイランドで味付して、チーズはスイス。
多国籍だ~~~!